エンジニアの離職率はどのくらい?離職率が高いといわれる理由やブラック企業の特徴を解説

「このまま今の職場で働き続けてよいのだろうか?」「転職した方がよいのかもしれない」と転職やキャリア選択に悩む方は少なくありません。
エンジニアは離職率が高いといわれますが、実際は業界や働き方によって大きく異なります。なかでもSESは、ほかのIT職種と比べて離職率が高いです。
今回は、エンジニア全体の離職率やSESで離職が高くなる理由をまとめました。また、業界のリアルや分析を踏まえて、ブラック企業と優良企業の見極めのポイントも解説します。
今後のキャリアを前向きに見直すヒントが得られるでしょう。
もし「今の働き方、なんかしっくりこないな」と感じている方は、テクニケーションのカジュアル面談を受けてみるのもおすすめです。
転職を前提とせず気軽に話せるため、情報収集の一環として利用してみるのもよいでしょう。
目次
エンジニアの離職率は?

エンジニア業界の離職率は、業種ごとに差があります。特に、IT業界全体で見ると離職率は高くありません。しかし、SESの働き方だけに限定すると離職率は高くなります。
ここでは、エンジニア業界全体の離職率をまとめました。興味のある業界業種がどのような状況にあるのかを把握する参考にしてください。
IT業界の離職率は高くない
IT業界の離職率は、ほかの業界と比較すると高くはありません。厚生労働省の調査によると、情報通信業(IT関連)は、毎年10〜13%程度の離職率で推移しています。
離職率が高い業種である生活関連サービス業20.8%、サービス業19.3%と比べても特別高い数値とはいえません。
IT業界は、リモートワークやフレックスタイムなど、柔軟な働き方を取り入れています。企業によっては福利厚生が整っており、昇進やスキルアップの機会があるため、離職率が低いのが特徴です。
特に自社開発をしている企業や大手IT企業では、離職率が一桁台のケースもあります。IT業界は安定して働ける職場が多く、業界全体として離職率は高くありません。
SES企業の離職率は高め

SES企業に関するエンジニアの離職率は、10%〜30%を超えます。特に新卒や若手社員が3年以内に離職するケースが多く、定着率が低い業界です。
SES企業では、クライアント先にエンジニアを派遣して働く特殊なスタイルが特徴です。派遣先によって業務内容が異なるため、自分の希望やスキルにあわない仕事を強いられる場合もあります。
現場によって環境や人間関係も変わり、精神疲労や孤立感を感じやすくなります。また、キャリアの方向性が見えにくくなり、短期間で転職が起こりやすいです。
SES企業ならではの働き方に課題があり、評価や昇給の仕組みが曖昧になりがちな環境が離職を促す要因となっています。
テクニケーションでは、エンジニアが自分の意思で案件を選べる案件選択制や、自分の単価が明確にわかる単価給与連動制を取り入れています。さらに複数名でプロジェクトに参画するチーム制など、エンジニア目線の働き方が実践されています。
まずは、テクニケーションのカジュアル面談を活用して、今後の選択肢を広げるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
エンジニアの離職率が高いといわれる理由

IT業界全体の離職率は高くありませんが、エンジニアに限っては高めです。
例えば、優れたスキルを持つエンジニアは需要が高く、複数の会社から声がかかります。優れたエンジニアがよりよい条件を求めて転職すれば、離職率も高まるでしょう。
転職だけでなく、需要の高さゆえに夜勤や過重労働もあり、体調・健康面から離職するケースもあります。
ここでは、エンジニアの離職率が高いといわれる具体的な理由を3つ挙げてまとめました。離職率が高い理由を理解しておくのは、自分自身の働き方や将来を考えるうえで重要でしょう。
転職しやすい
転職のしやすさがエンジニアの離職率の高さにつながっています。エンジニア業界は、人手不足が続いており、企業からの需要が高い業種です。
エンジニアにとっては転職先の選択肢が多く、自分にあった職場環境を探しやすいです。
希望の業務ではない場合や待遇に不満がある場合でも、スキルを活かせる職場が多数存在します。
あわない職場に無理にとどまるより、次を探した方が早いと考えるエンジニアも少なくありません。
さらに、エンジニアのスキルは職場が変わってもそのまま通用する点も、転職を後押しする理由のひとつです。
極端なことをいえば、入社直後にも関わらず、すでに持っているスキルで即戦力になれるので職場を変えることに抵抗や危機感がない人もいるでしょう。
このように、気軽に離職・再就職できる状況も、離職を促進する一因です。
人材不足のためエンジニアの需要が高い

IT業界の人材不足によるエンジニアの需要が高まっている点も、離職率に追い風をかけています。
社会全体でIT化が進み、業務の多くがデジタル化する一方で、エンジニアの人材は不足しています。
経済産業省の予測によると、2030年に不足するIT人材は790,000人です。企業はエンジニア人材の確保のために待遇や福利厚生を改善し、オファーを進めています。
スキルを持っているエンジニアは引く手あまたの状態になり、自分の希望にあう企業を選びやすいです。このような背景から、エンジニアの離職率が高まる傾向にあります。
夜勤がありハードと考えられている
離職要因は職場環境によって異なりますが、24時間体制の勤務や夜勤が求められる職場も存在します。
特にインフラ運用や監視業務を担当するエンジニアは、システムを24時間止められないため、夜間対応が必要です。
人手不足では、交代する人材が不十分で負担が偏る場合もあり、長時間労働が業界全体に広がっているようです。
実際に、6割以上の企業で所定外労働時間の月80時間を超えるエンジニアがいます。特に、エンジニアの常駐率7割以上の企業は、月80時間超の時間外労働をするエンジニアが7割を超えています。
現場によっては過酷な働き方が求められるのも離職の一因です。
SESエンジニアの離職率が高い理由

SES業界では、ほかのIT分野と比べて離職率が高い傾向にあります。給料の低さやキャリアアップの難しさ、正当な評価が得られにくいなどが理由として挙げられます。
ここでは、SESエンジニアの離職率が高い理由をそれぞれ掘り下げてまとめました。ぜひ参考にしてみてください。
給料が低い場合がある
SES企業のエンジニアは、ほかのIT職種と比べて給料が低くなる傾向があります。クライアント先にエンジニアを派遣するため、中間マージンによってエンジニアに還元される金額が低くなるためです。
スキルを高めても給与に反映されにくい状況が続けば、エンジニアのモチベーションは低下し、転職を考える原因にもなるでしょう。
一方で、テクニケーションのように単価給与連動制を導入している高還元SES企業では、エンジニアの頑張りやスキルが報酬に反映される仕組みになっています。
「今より納得感のある環境で働きたい」「キャリアも収入もきちんと伸ばしていきたい」と感じた方は、まずはカジュアル面談で今の不安や希望を話してみてはいかがでしょうか。あなたのこれからの働き方を、変えるきっかけになるかもしれません。
キャリアアップしにくい場合がある
SES企業では、エンジニアとしてのキャリアアップが難しいです。常駐するクライアント先によって求められる作業が異なるため、スキルを積み重ねにくいといわれています。
また、会社によってはキャリアパスが用意されていない場合もあり、キャリアアップが難しい要因のひとつです。
転職を考えた理由として、キャリアに対する不安を挙げた方は71%にのぼります。また、実際にキャリアに対する不安を理由に転職した割合は、 年収が20,000,000円未満の方のなかでおよそ70%です。
キャリアアップが望めないまま働き続けるのは、大きな不安要素です。結果として、離職を考えるエンジニアの方がいるのでしょう。
正当な評価を受けられない場合がある

SES企業で働くエンジニアは、クライアント先で作業をするため、直属の上司に成果が評価されにくい状況にあります。
プロジェクトを無事に完了しても自身の会社で評価されず、昇進や給与に反映されない場合もあります。自分の成果を上司が評価してくれない環境では、不満を感じるのも不思議ではないでしょう。
実際に、80%を超える企業がIT人材を評価する基準がないと回答しています。頑張っても評価につながりにくい環境も、離職を助長する要因になっているのでしょう。
テクニケーションでは案件単価をエンジニアに開示し、評価と報酬を見える化する体制をとっています。
評価と報酬が連動しているため、エンジニアがプロジェクトでどれだけ貢献したかが明確になり、納得感を持って働ける環境です。
「自分の頑張りをちゃんと評価してほしい」と感じている方は、ぜひテクニケーションのカジュアル面談で、相談してみてください。
待機期間にモチベーションが下がる
SES企業特有として、プロジェクト終了後、次の案件が決まるまで待機する必要があります。
待機期間中、エンジニアは自分の仕事を持たないため、自分の成長や貢献を実感しにくくなりモチベーションが下がりやすいです。
出社してもやることがなく、社内研修で資料を読むだけでは、やりがいを感じづらいかもしれません。周囲との温度差や先の見えない状況が重なると、不安や焦りも出てくるでしょう。
また、待機期間中は給与が減額される場合もあり、金銭的な不安も加わります。
結果、早く次の案件を探すために転職をするエンジニアもいるようです。このように待機期間もSESエンジニアの離職を引き起こす大きな要因といえます。
SESエンジニアの離職率が高い原因はブラック企業

SES業界で離職率が高い背景は、ブラック企業にありがちな労働環境です。ブラック企業とは過度な残業や休日の取得が困難、低賃金など、従業員の生活を軽視する企業を指します。
SES企業のなかには、プロジェクトの納期に間に合わせるため、長時間働かせる企業もあるようです。過度な残業が求められる場合もあり、プライベートの時間が取れなくなることもあるでしょう。
また、契約社員や派遣社員がいるため、給与水準が低く設定される傾向にあります。プロジェクトが完了後の待機期間では、給与が減額される場合もあるようです。
長時間労働や低賃金、過剰な業務負担などがエンジニアの身体的・精神的なストレスとなっており、離職のきっかけになっています。
エンジニアの離職率が高いSESのブラック企業の特徴

転職を考えるエンジニアのなかには「今の職場に違和感があるけど、何が問題なのかわからない」「ブラック企業はどう見分ければよいの?」と感じている方もいるでしょう。
ここでは、離職率が高いSES企業に共通する特徴をまとめました。自身の職場が当てはまっていないか確認して、今後のキャリアを考える判断材料にしてみてください。
年齢層が低い
社員の年齢層が若い職場は、ブラックの可能性があります。ベテラン層や中堅層が少ない場合は離職率が高く、人材が定着していないのでしょう。
離職する理由はさまざまですが、キャリアに対する不安や報酬・待遇に不満などで経験を積んだエンジニアが見切りをつけて離職していくことで、結果として若手が残ります。
また、ベテラン層がいない現場では、技術面やメンタル面などの教育・支援体制が十分ではありません。
若手エンジニアが孤立や不安を感じて早期離職し、それがさらに若年層の比率を高める悪循環に陥ります。
さらに、若手エンジニアは経験が浅いため単価が安く、給与も低いです。若手エンジニアを多くオファーして現場に配属させて利益を確保している企業もあります。
ブラック企業を判断するために、年齢層の偏りは重要な指標になるでしょう。会社の情報を慎重にチェックしてください。
未経験者が大多数である
未経験者が多数占めている場合も注意が必要です。未経験者が悪いわけではありませんが、SES業界では即戦力を求められるため、十分なサポート環境が整っていないと孤立や成長の停滞につながる可能性があります。
先輩エンジニアのサポートや社内勉強会などを通じて、未経験者がスキルを身につけられる環境が理想です。
しかし、現場への人材派遣を優先する会社では、十分な教育をせず実務に入ります。結果として、業務内容が理解できずに不安を抱え、早期離職に至るケースもあります。
未経験歓迎が全面に出ている会社は魅力的に見えますが、未経験者が大多数の場合は教育体制があるのかの確認をしておきましょう。
希望する業務ができない
ブラック企業の傾向があるSES企業では、本人の希望よりも人手が足りていない現場に配属させるのを優先します。
開発を希望したにも関わらず、テストや運用ばかりを任されることもあるでしょう。実際に、希望するキャリアとの乖離から離職を選択したエンジニアも少なくありません。
自分の希望と異なる業務ばかりが続く職場では、モチベーションも続かないでしょう。業務内容とキャリアの方向性があっているか、事前に業務内容とキャリアの方向性を確認しておくことが重要です。
エンジニアの離職率が低いSES企業も存在する

SES企業は離職率が高いイメージを持つエンジニアの方もいますが、離職率が低い優良な企業もあります。
クライアント先にエンジニアを派遣するだけでなく、エンジニアの成長やキャリアを大切にし、サポート体制を整えてくれています。
具体的には、スキルアップのための研修制度や資格取得支援、定期的な面談などです。また、評価制度や報酬体系の可視化を行い、キャリアアップの筋道を明確にしている企業もあります。
企業によっては、案件もエンジニアの希望やスキルにあったものを紹介するなどの配慮をしてくれるようです。
さらに、働き方改革や福利厚生の充実に取り組む企業もあります。結果、社員の満足度が高くなり、定着率の向上につながるでしょう。
SES企業だから離職率が高いわけではなく、会社の支援体制や社内によって差があります。
転職先を選ぶ際には離職率だけに注目するのではなく、研修制度や評価の仕組み、社員の声などを調べるのがおすすめです。
離職率の低い優良SES企業に共通する要素を理解しておくことで、自分にあった職場選びの助けになります。
エンジニアの離職率が低いSESの優良企業の特徴

離職率が低いSES企業の特徴がわからない、エンジニアの方もいるのではないでしょうか。
ここでは、離職率の低いSES企業に共通する特徴をまとめました。ポイントを押さえておくことで、転職先を選ぶ際の参考になり、自分にあった職場探しのヒントになるでしょう。
テクニケーションは高還元SESや案件選択、チーム体制などの制度を通じて、エンジニアが安定して長く働ける環境づくりに取り組んでいます。
エンジニアファーストの姿勢が成果として表れており、離職率の低さにつながっています。
「スキルをもっと活かせる環境で働きたい」「自分の価値をちゃんと評価してくれる職場を探したい」と感じている方は、まずはテクニケーションのカジュアル面談を受けてみてはいかがでしょうか?
カジュアル面談もしているので、ぜひ下記URLからお申し込みください。
年収アップしやすい環境である
優良なSES企業は、エンジニアのスキルや成果に応じて給与アップしやすいです。
エンジニアをちゃんと評価したうえで、案件の単価に応じて給与を決定する制度を取り入れている企業では、自身の頑張りが収入につながります。
そうした環境では、評価されていると感じやすく、働くモチベーションにもつながるでしょう。
逆に、頑張っても給与が変わらない企業では、不満が募り離職の原因にもなります。実際に、エンジニアのなかでは、給与面での不満から離職を選ぶ方もいました。
自身の頑張りや成果が給与に反映される仕組みがあると、働き続ける理由を見失いにくいため、離職率の低下になるでしょう。
スキルアップに力を入れている

離職率が低いSES企業の多くは、エンジニアの成長を重要視しており、スキルアップを支援する体制が整っています。
具体的には、定期的なキャリア面談や技術研修、資格取得補助などです。個人の目指す姿にあわせたサポートが受けられるようになっています。
さらに、先輩エンジニアからのOJT支援があり、教育体制が現場にもいきわたっています。エンジニアは自分のスキルを向上させることができ、キャリアアップを目指しやすくなるでしょう。
スキルアップの仕組みがあるかは、長期的に働くうえで重要なポイントです。
売上が伸びている
売上が安定している、または伸び続けているSES企業は、優良企業の特徴のひとつです。
企業の業績がよければ、案件の獲得数や配属先の幅が広く準備できるため、エンジニアの要望に柔軟に応じることができます。
また、売上が伸びている企業は、福利厚生の充実にも力を入れることができます。働きやすい環境を作るために、健康管理や研修制度など福利厚生を充実させると、従業員の満足度を高めていけるでしょう。
以上のような好循環が生まれることで、エンジニアは安定した環境で長期的に働きやすく、離職率の低下にもつながっていきます。売上状況は働きやすい職場なのかを判断するうえで重要な指標です。
今後はエンジニアの離職率が下がる傾向にある

今後、エンジニア業界の離職率は、徐々に下がっていくといわれています。企業側でエンジニアの人材定着に対する意識変化があるためです。
エンジニア不足が深刻化しており、採用活動だけでなく、既存社員の定着にも企業の意識が向けられています。
働き方や評価制度、スキルアップ支援などの導入や改善がされています。さらに、リモートワークやフレックスタイムなど、ライフスタイルにあわせた多様な働き方も取り入れているようです。
今後のエンジニア業界は働きにくい業界から働きやすい環境へと変わりつつあります。離職を前提としない長期的なキャリアを望めるでしょう。
エンジニアが離職率の低いSESに転職する方法

離職率の低いSES企業で働きたいなら、転職活動の進め方が重要です。雰囲気で応募するのではなく、自分の方向性を定めたうえで情報を集めて実際の職場の空気を知ることが大切です。
ここでは、転職活動で意識すべき3つのステップを紹介します。離職率が低いSES企業に転職するために、どのようなステップを踏めばよいか参考にしてみてください。
自己分析を行いキャリアプランを明確化する
まずは、自身の希望する働き方や、重視しているものは何か明確にしましょう。自分にあった会社を選ぶためにも、自分は何を求めているのかわからなければ判断が難しいです。
「スキルアップを重視したい」「年収を上げたい」「ワークライフバランスを整えたい」など転職の目的を決めると、求人選びにブレがなくなります。
自分にとって意味のある転職をするために、自己分析は欠かせません。
情報収集を行う
次に、企業の情報収集です。求人票の内容だけでなく、企業の実際を幅広く情報を集めましょう。求人票に理想的な条件が書かれていても、働き方や評価基準、離職率などが違う場合もあります。
例えば、SNSや転職サイトのレビューをまとめているサイトで社員の声を確認したり、インターネットで元社員の話を探したりするのがおすすめです。また、IT転職に強いエージェントに相談するのもよい方法です。転職で失敗したと後悔しないために、事前にリサーチしましょう。
企業のカジュアル面談があれば受けてみる
興味のある企業がカジュアル面談をしているのであれば、ぜひ活用してみましょう。カジュアル面談は選考ではなく、お互いを知る場です。
実際に働いている方から、働き方や制度、案件の進め方などを直接聞けます。
ホームページや求人情報だけではわからない社内の雰囲気やエンジニアのキャリア事例などを知ることで、自身に適した職場かどうかを判断する材料になります。
積極的に利用して、後悔しない転職につなげましょう。
エンジニアの転職は優良なSES企業がおすすめ

エンジニアとして転職を考えるなら、優良なSES企業を選ぶのがおすすめです。
SES企業のなかでも優良な企業は、柔軟な働き方やキャリア支援制度が整っており、エンジニアが安定してスキルアップできる環境があります。
例えばテクニケーションは、単価給与連動制を取り入れており、自身の成果がきちんと報酬につながるようになっています。
また、キャリアにあわせて案件を選べる案件選択制やチームでプロジェクトに参加する体制も整っており、孤立せずに成長できる環境が魅力です。
スキルアップと働きやすさを両立したい方は、カジュアル面談で話を聞いてみてください。



















