着実な成長を叶える

キャリア選択制

成長の選択肢を広げたいエンジニアの方へ

次の一歩を
納得感を持って進める
環境を用意しています

  • 理想のキャリアに沿った
    経験を積める

  • 次に伸ばす力を見据えて、
    継続的に伴走

  • チーム参画を通じて、
    中長期で成長できる

  • 無理のない挑戦を、
    続けられる環境

理想の成長を実現する

キャリア選択制の特徴

  1. O1

    キャリアの方向性を軸に
    最良の選択を一緒に
    考えます。

    目指す方向性を共有するからこそ、納得して挑戦できる。
    目先の条件ではなく、これから長く積み上がる経験を見据えて、
    エンジニアとして一番良い選択を一緒に考えます。

    キャリアの方向性を軸に最良の選択を一緒に考えます。
  2. O2

    数年先を見据え、
    成長の積み上げを一緒に
    考える仕組み

    エンジニアのキャリアに向き合うことが、
    顧客への価値につながると私たちは本気で考えています。
    無理な消耗ではなく、積み上がる経験を大切にしています。

    数年先を見据え、成長の積み上げを一緒に考える仕組み
  3. O3

    チームで向き合うから、
    選択肢が自然と
    広がっていく

    自分で考え、選び、挑戦することを前提に、チームで向き合います。
    経験や視点を持ち寄ることで、ひとりでは見えなかった次の選択肢が見えてくる。
    その積み重ねが、次の成長機会につながります。

    チームで向き合うから、選択肢が自然と広がっていく
  4. O4

    個人任せにしないから、
    挑戦を続けられる環境がある

    成長のきっかけは本人の意思ですが、
    ひとりで背負わせることはしません。
    挑戦の方向性や不安を共有し、会社全体で支えることで、
    着実に前に進める継続的な挑戦を、並走して後押しします。

    個人任せにしないから、挑戦を続けられる環境がある

カジュアル面談はこちら

履歴書はもちろん不要。今のメンバーも
みんな最初は雑談からでした。
ぜひお仕事以外にも趣味や
好きなことのお話で繋がりましょう!
業後や休日でも対応しています!

キャリアの
選択肢を広げる、
チームという仕組み

キャリアの選択肢を広げる、チームという仕組み

テクニケーションシードでは、キャリアの方向性に合った経験を積めるよう、
チーム参画を軸にしたアサインを行っています。

近年は大手企業との直取引が増え、裁量を持って関われる案件や、
上流工程・チーム運営を任される機会も広がっています。
一方で、裁量の持ち方や役割の比重は、エンジニア一人ひとり異なります。

マネジメントに挑戦したい方、技術を極めたい方、
そのどちらでもない時期がある方。
私たちは「どのキャリアを選ぶか」ではなく、
どんな方向に進みたいかを軸に、チームで調整し、支えていきます。

個人任せにも、無理な押し付けにもならない。
そのバランスを実現するための仕組みが、チーム参画です。

テクニケーションシードは、
エンジニアの挑戦を
支える体制があります

テクニケーションシードでは、
エンジニア一人ひとりの成長とキャリアに会社として
本気で向き合っています。

社内にはエンジニア経験のあるメンバーも多く、
市場動向を踏まえながら、案件やスキル、キャリアについて
いつでも相談できる体制があります。

『技術のことも、キャリアのことも、ひとりで抱え込まなくていい。』

「少し気になる」「話を聞いてみたい」そんな段階からでも大丈夫です。
ぜひ一度、テクニケーションシードの魅力を体験してみてください。

テクニケーションシードは、エンジニアの挑戦を支える体制があります

採用までの流れ

  1. O1

    エントリー

  2. O2

    面談

  3. O3

    入社

※内定までの平均期間 : 1週間
※入社時期は適宜調整可能です

よくある質問

  • 案件選択の進め方を教えてください。

    希望と異なる案件を除くため、業務内容、働き方、通勤時間、リモート比率、単価など細かくご希望をヒアリングし、マッチした案件の獲得に向けて営業が動きます。
  • 勝手に案件が決まることはありますか?

    ありません。必ず参画意思を確認のうえ、参画に向けた調整を行います。
  • なぜキャリア選択制にしたのですか?

    エンジニアごとに目指すキャリアが異なるためです。
    目標から逆算して案件を選択することで、
    納得して経験を積み上げることができ、挑戦への意欲も高まります。
    その積み重ねが顧客への価値提供につながり、
    結果として組織全体の成長にも還元されると考えています。